注目サイトの更新情報
小池栄子が引っ張りだこ!新ドラマでの大胆濡れ場が話題
「キイナ~不可能犯罪捜査官~」(日本テレビ系)や「スマイル」(TBS系)などのドラマで存在感を示す一方、2月には主演映画「人間失格」(角川映画)の公開が控えるなど、今まさに引っ張りだこの女優・小池栄子(29)。 そして、小池栄子が出演する、1月の隠れ目玉ドラマとして注目されているのが、1月15日にスタートした「宿命1969-2010~ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京~」(テレビ朝日系 原作-楡周平『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京』)だ。このドラマで小池栄子が惜しげもなく妖艶な肉体をさらけ出し、大胆な濡れ場に挑戦しているからだという ⇒ ranking
ドラマ制作発表会で、「私は北村さんに捨てられる役で、ベッドシーンの内容が嫉妬するぐらい違う。私の時はぬくもりがなかった」こう豪語した小池栄子。
ストーリーはエリート官僚・有川崇(北村一輝44)が内閣総理大臣の地位に付くという野望を果たすべく、10年交際を続けてきた、笹山宣子(小池栄子)を捨て、白井尚子役の上原美佐(26)との政略結婚に踏み切る。メインストーリーが有川を巡る三角関係だけに、原作でもベッドシーン満載だが、今回が初濡れ場となる小池栄子も、出来に対して自身をみせているという。
第1回の放送では、いきなり冒頭で、「アンアンアンアン・・・」となやめかしい小池の喘ぎ声が響いた。激しく求め合いベッドを揺らす2人。期待にたがわね濡れ場を見せてくれた。
さらに、情事後には、ゴージャスな人妻ボディをキャミソール越しに披露。グラビアから一線を引いた彼女だけに、まさに待望の瞬間といっていい場面だった。
今作の小池のなみなみならぬ意欲について、テレビ朝日関係者はこう語っている。「小池は撮影スタート時からラブシーンについて撮影スタッフに『遠慮しなくていいです』と話していた。撮影時にはより激しいカラミがあったともっぱらで、過激すぎるシーンはお蔵入りしたとか。もし視聴率が低空飛行なら小池のセクシーシーンが解禁されるのではとまで言う関係者もいた」
また小池について芸能記者は「彼女は元々女優になりたくて芸能界入りしたほど。グラビアで遠回りはしたが、女優の仕事に意欲満々なんです。映画関係者などにも『多少のラブシーンもいとわない』と公言しているだけに近い将来、小池の豊満な体を拝める可能性もあります」という。
また小池のみならず、共演の上原美佐のハードなカラミも見ものだ。原作では処女喪失シーンもあるだけに、女たちのさらなる艶技に期待大だ。(参照 アサヒ芸能) 詳細[PR]
ちなみに初回の視聴率は8.4%とやや低い。これから視聴率が上がらなければもっと過激な濡れ場が見れる?宿命、注目です。
噂・裏話速報
芸能人愛用
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)








